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なぜ街コン運営バイトスタッフ(幹事)はモテるしすぐにヤれるのか?その理由と実際の体験談エピソードを紹介

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いろんな女の子とエッチするために日々もがいている男性諸君は多いと思います。

ナンパや合コン、出会い系サイトからイベントでの出会い・・・

でも意外と穴場で知られていないのが、街コン運営スタッフになることなんです。

当サイト管理人の私は実際に街コンの運営スタッフのバイトをしたことがありますので、その経験を踏まえ、今回はその仕事内容や詳細などについて紹介していきたいと思います!!

街コン運営スタッフの仕事内容

まず街コン運営スタッフとはなんでしょうか?

その名の通り街コンを運営するための人員であり、大抵はバイトであることがほとんどです。

街コンに参加したことある方ならわかると思いますが、受付したり道で案内をしていたり、店舗内で席誘導したりするスタッフを見たことがあると思いますが、実はほとんどバイトです。

実はって言うか、そのオーラがプンプン出ているのでバイトだと気付いている方も多いでしょう。

仕事内容としては街コンを主催会社や状況によって異なるのですが、大まか以下の通りです。

・受付(名簿チェック、集金)
・席誘導
・乾杯の掛け声
・席替えの指示
・締めの掛け声
・その他雑務

私の場合はこんな感じです。

一番大変なのは席誘導。あらかじめ大体の人数と男女比はわかっているのですが(ネット上で予約してもらっているため)、実際に店舗に来る人数や性別はばらつきが出ます。

ドタキャンもある一定の割合で必ず発生しますので、事前にいくら綿密に席配置を考えておいても現場での即判断が必要になってくるのです。

男性を二組ずつテーブルに座らせてから女性二人組を順番に案内して4人グループを作る予定で全て計算していたのに、時間になっても女性が全然来ない!しかも男性らはちょっとイラツイてる!大ピーンチ!

・・・なんてことはザラです。まさに「事件は現場に起きている」のであって、いくら事前に計画を立ててても机上の空論に過ぎません。

女性二人来ないだけでも全体調整する必要があるので、それまで誘導した席からもう一度動いてもらうこともあります。

『大変申し訳無いんですが、ある女性のお客様がいらっしゃらないのでこちらの方に移動していただいてもいいですか?』

・・・なんてお願いもザラです。しかもこういったやり取りをしている感にも、続々と新たなお客さんが入店してくるので、そっちも捌かないといけません。ただ考えているだけだと店舗入口で大渋滞しちゃうので、頭をフル回転させて席配置を最適化させつつ、お客さんを誘導していくのです。まじテンパります。

20回くらい街コンを運営してきましたが、事前の計画通りにうまくいった(ドタキャンも飛び入り参加もゼロ!)ってのはたぶん1回位です。あとは全部、直前になってドタバタしながらなんとか席誘導させたって感じです。

この席誘導が一番大変&一番大切で、これが終わると乾杯。バイトスタッフが適当に『本日は○○街コンにご参加いただきありがとうございます。さっそく乾杯したいと思います。カンパイ!』のような掛け声で乾杯すると、あとは気持ちが楽になります、

なぜなら皆さんお酒が入るから。

乾杯するまでは皆さん緊張しているので男女同士でも会話がぎこちないし、こっち(運営スタッフ側)のやりとりなんかをずっと見てきます。ドタキャンでドタバタなんかあるとまじできつくなりますよ、監視されてるようで。

そうこうして和んできたら規模にもよりますが、30分位で席替え声掛け。色んな異性との出会いが生まれるように強制的に席替えさせます。

だいたい街コンって3時間位なので、3~4回位席替えしたら、締めの言葉をしますが、もう終盤は皆さん温かい目です。

なぜなら皆さんお酒が入っているから。

締めの挨拶をして皆さんに退店してもらったら忘れ物チェック、カンタンな掃除をして、最後はお店の人にお礼を言って終了。

私が経験してきた街コンスタッフのバイトの仕事内容はこんな感じです。

なぜ街コン運営スタッフがモテるのか、ヤれるのか

ざっと仕事内容を知ってもらったところで、なぜ運営スタッフがモテるのか、ヤれるのかについて解説しましょう。

これは私の勝手な推測になりますが、おそらく一番の大きな理由は

『運営スタッフが一番輝いて見えるから!』

だと思ってます。知らんけど。

上述したように席誘導はかなり大変です。その大変さはすでに席に座っているお客さんにもなんとなくでも伝わっているのかもしれません。でもそんな大変なピンチ状態を切り抜け、ビシバシと適切に迅速に捌く姿がカッコよく見えてるのかもしれません。

またはカンパイの合図や席替えの合図、これらの幹事的な仕事が目立つこともあり、注目を集めているのかもしれません。ざわざわとうるさい中でも一旦仕切りを入れて、はたまたビシバシと迅速に席替えを促す。

男性の「仕事をしている姿が好き」「スポーツで汗流している姿が好き」などという女性の意見がありますが、男性が何かに一生懸命になっている姿に惚れてしまう女性は一定数いるのでしょう。

だとしたら、街コン会場内で一生懸命になっている姿を見せられるは運営スタッフだけです。というか見せようとしているのではなく、まじでテンパるくらいにドタバタしちゃうからやるしかないんですけどね。

ということで、ちょっとフワッとした理由かもしれませんが、私なりには運営スタッフがモテるヤれる理由は『一番輝いて見えるから!』だと思っています。

実際にヤれた体験談

ではここからは、実際に私が街コン運営スタッフのバイトを通してヤれたエピソードを2つ紹介します。

ケース① 地方銀行のOL

まずは地方銀行のOL(Mちゃん)との話です。

Mちゃんは女性3人組で街コンに来ていました。街コンに行ったことある方ならわかると思いますが、男女とも普通は2人1組で参加するもんなのです。ペアになって4人男女になりやすいですからね。

しかしながら私がバイトしていた街コンでは3人参加を認めていました。そのため、時々このように3人組で来ることがあるのです。当然のことながら、まず席配置が大変なのです。

男性側にも3人組がいればいいのですが、そんな都合よく来るもんでもないですよね。しょうがいないので2人組の男性とペアになってもらうのですが、お気付きの通りこれだと男2女3で男女比が合いません。

実はこういった時には、運営スタッフが助っ人して参加することが認められています。でもお酒飲むのは厳禁、ソフトドリンクのみOK。

こうして男2女3の席に私が加わることによって、男3女3になるようにしました。

しかしながらめちゃ気を使います。女性に対してもそうですが、何よりも男性側にめちゃ気を使います。2人を立てないといけないので。終始ボケを拾うために神経を張り巡らせ、男性二人が主役になるような雰囲気に持っていくようにしました。

他にも男性3人組はいないので、席替えしてもずっと私もその女性3人組の席に参加し、男女比を保っていました。そしてその席の雰囲気にめちゃ気を使いながら、会場全体の雰囲気にも気を使いながらやりくりしてきます。

こうして結局その日3時間ほぼ私も“お客さん側”として参加したのですが、締めの挨拶をして、ほとんどのお客さんが退店した後に一人の女声が戻ってきたのです。

『よかったらLINE交換しません?♪』

そう、3人組の女性の中のひとりです。Mちゃん、地方銀行のOL27歳。私の会話っぷりや気の使いっぷりを見て惚れたのかからなのか、連絡先交換を求めてきたのです。運営スタッフという手前ちょっと迷いましたが、すでにお客さんを退店させており、運営スタッフとしての仕事は完了しています。ならいっか!ということで、LINE交換。

その後はもう展開が早いです。

案の定、その日の夜にMちゃんからLINEがあり、さっそく近いうちに飲みに行くことになりました。

飲んで二次会行くと『終電近いし、このあとどうする?』的な話に。ホテルを提案すると嫌がらなかったので、即タクシーに乗って向かいました。

ホテルの部屋に入るともう向こうはスイッチ入ったようでビショビショ。クンニしている最中にも潮吹かれたのは初めてです。その日の夜だけで2回はヤりました。

ほぼ逆ナンされたようなもんなのでエッチまで持ち込むのは楽勝でした。向こうが行為を持ってくれてるので、こっちからはちょっと頑張るだけですんなりとホテル行けましたね。

その後また飲んでお泊りエッチというのを何回かしましたが、毎回すぐに潮吹いてましたね。笑

ケース② 番組制作会社の新卒アシスタント

2人目は都内で番組制作をしているという新卒アシスタント、Yちゃん23歳。

Yちゃんも女性3人組で来ていたのですが、ケース①とは状況が違います。

そもそも男女比が合わなくなるやっかいな3人組ですが、この日は男2人組がドタキャン。全部で30人ほどの超ミニマムな回だったので、2人がドタキャンするだけでも大ダメージです。

しょうがないのでまた私が穴になっている席に入り、1人でYちゃんを含む女性3人を相手していました。

『お兄さん、なんで街コンの会社に入社しようと思ったんですか?』
『毎日こんなことやってるんですか?』
『実際にカップルとかってぶっちゃけ生まれてるんですか?』

みたいな質問ばかりを受けました。たしかによく考えてみると街コンの運営側の事情ってあまり知られてないので、気になることとか多いですよね。ちなみに街コン会社の社員に思われることはよくあります。

そんな話をして惚れたのかいたからなのか、締めの挨拶後、退店間際にYちゃんを含む女性3人組に『だれかいい人とかいました?』と聞いたら、Yちゃんが『え~お兄さんが一番いい♪』とか言ってきたのです。

ぶっちゃけそのYちゃんがちゃんはそこそこカワイイのでかなり内心嬉しかったのですが、運営スタッフだからなのか変なカッコつけが出てしまい、テキトーに流していました。

でもLINE交換することになり、その日の夜からメッセージやりとり。男女4人で会うことになり(プチ合コンのようなもんですね)、テンション上がっていたYちゃんはワインをガブガブ。

めちゃ酔って店内で吐くほどでしたが、その後即すんなりホテルへ。

顔が可愛いだけでなくスタイルもよく、パイパン。永久脱毛しているというビッチ臭ぷんぷんの子でした。エッチはかなり積極的で、2回戦まで求められました。全然勃たなかったのですが、それでもYちゃんはずってシコシコしてくるしフェラしてくるので、そのエロさで勃起。笑

生挿入の外出しさせてくれました。いま思い出してもいい子だった。今もう1回ヤりたい。

ヤるためのポイントと注意点

それでは、街コン運営スタッフになってヤるためのポイントとコツを紹介します。

ヤるためのポイント

ポイントは何と言っても、デキる男風にふるまうこと。

上述しましたが、仕事ができる男がモテるのと同じで、街コンの仕切りをテキパキこなしている姿に惚れてくる女子が必ず一定数いるので、席配置やカンパイなどを迅速に適切にこなしましょう。

ケース①で紹介したような助っ人としてテーブルに入った後も、自分を全面に出すことなくジェントルマンでいましょう。

そもそもアナタは助っ人ですし、男性客を立てなければなりません。気遣いながら、全体を見渡して盛り上げる雰囲気にしてあげましょう。

惚れるために「気を使う」など狙うと逆効果の可能性大なので、自然にまじで気を使ってくださいね。

ヤる際の注意点

注意点としては、運営スタッフであることを忘れない!ということです。

運営スタッフとうポジションを使えば、男性お客さんよりも声をかけやすいなどの様々なメリットがありますが、そんなことをしたらデリカシーがなさすぎます。あなたが非難を浴びるだけでなく、その街コン自体の評価も落ちることになりますので絶対にしないように注意しましょう。

基本的なスタンスは、“待ち”です。

こっちから色んな仕掛けはしておきますが、『LINE交換しましょう!』は女性に言わせる。運営スタッフからLINE教えてなんて言ったら最悪です。たぶんそれはバイトのルール違反にもなるでしょう。

まとめ

以上、少し長くなりましたが、街コン運営スタッフについて書いてきました。

モテるヤれる理由については私の勝手な独断と偏見、推測と展望、邪念とエロスも含まれていますので参考程度にしてください。

しかも街コンは2016年前半くらいから衰退気味なので、今から私のように再現するのは難しいかもしれません。ここまで書いておいてスイマセン。

もし見ず知らずの女性といっぱいセックスしたいのであれば、オフパコ出会い系サイトを使うのがおすすめです。

実際に最近の私は街コン運営スタッフは一切やってないですが、こっちの方法で色んな女性と出会いまくってます。そして時々ヤってます。

オフパコ出会い系サイトでヤる方法

 

くま
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